寝ても覚めても、ニューヨーク。。なんちゃってNewYorkerになります。ブログは、移行する予定です。


by blueinjpn
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

カテゴリ:旅行( 40 )

事実は

小説よりも奇なりと言うけれど。

人生という名のパズルのピースが、あっけなく、はまってしまうことがある。
こんなに簡単に?
完成出来ないと、放り投げておいたパズルだったのに。
c0074444_17523217.jpg
もう少し早かったら、と言われても、完成するタイミングがこの時だったのだ。
c0074444_1753751.jpg

激しく降った雨の後、晴れ間が覗いた。
何処までも続く田んぼの上に、拡がる空。
空をフレームにした、モダンアートのような雲に、心を奪われる。
写真には撮れない自然の素晴らしさ。きっと、この空を忘れることはないだろう。

ふと気付くと、空の端には虹が掛っていた。

稲穂が黄金色に染まる時期に、またいらっしゃいという言葉に、小さく頷く。
[PR]
by blueinjpn | 2008-08-24 18:37 | 旅行

道程

c0074444_18183042.jpg
どこかで冷静な部分を持つ自分が居る。
痛みも哀しみもなく、
何かが間違っていた訳でもなく、
こうなることが、それぞれの運命だったのに違いない。
c0074444_18191062.jpg
選んだ道ではなくても、歩む道は決まっていたのだと。
c0074444_18175863.jpg
待てど暮らせど こぬ人を
宵待草のやるせなさ

今宵は月も 出ぬさうな
c0074444_1948230.jpg
長かった夏が、終わろうとしている。
[PR]
by blueinjpn | 2008-08-24 18:37 | 旅行

パンドラの箱

c0074444_20113456.jpg

敢えて、開けなかったパンドラの箱。
c0074444_20183647.jpg
その封印を解くために、
c0074444_20191082.jpg
はじめて二両編成の電車に乗った。
c0074444_20211290.jpg
車内には、風鈴が初秋の風に揺れていた。
c0074444_20125222.jpg
箱の中には、かつて自分が欲しいと焦がれていたものが詰まっていた。
c0074444_201186.jpg
怖れていたのは、開いた箱の中身ではなく、
自分の感情の扉が、どんどん開いてしまうことだった。
[PR]
by blueinjpn | 2008-08-22 23:59 | 旅行
電車の旅が楽しいのは、車窓を眺めながら、お弁当を食べること!
c0074444_621779.jpgc0074444_6213411.jpg
帰りの新幹線で。
京都の大丸で買った、お寿司の詰め合わせ。高菜で巻いた太巻き、海苔の太巻き、稲荷寿司、ばってら、穴子の押し寿司、海老と玉子の押し寿司。
ビールのつまみに、一口餃子。

ビール プハーッで、お寿司に餃子、極楽極楽。
これで京都ともさようなら。029.gif
c0074444_6261436.jpg行きの新幹線で。
車内販売のモーニングセット。
コーヒーに、サンドイッチで500円。
このサンドイッチ、美味しかったです。
c0074444_628338.jpgc0074444_629724.jpg
駅近くだったので、初日、3日目と2度も入ったLipton
到着日は、モーニングセットを(新幹線車内でも食べたのは、気にしない方向で。。)。
厚切りのトーストに、シナモンシュガー、蜂蜜がたっぷりで、ボリュームあり。
510円だったかと。
[PR]
by blueinjpn | 2008-07-30 23:59 | 旅行
c0074444_10175545.jpg
京都での楽しみは、錦市場をウロウロすること。
京の台所として、親しまれています。
東京の築地は、シロウトでは入れない場所もあるし、敷居が高いけれど、錦市場はぶらぶら通り抜けるだけでもOKなんです。
もちろん、プロも買いに来ますが、庶民的で買いやすいのが良いです。
東京では見かけないぐじとか、若狭カレイとか、見ているだけでワクワク、楽しいです。
気温が高いので、さすがにナマモノは避けましたが。
c0074444_10183383.jpg
買い食いできるような品揃えも良いですね。
やはり、観光客にも人気の場所なんでしょうね。
c0074444_10185159.jpg
お漬物屋さんも、色とりどりで楽しいです。
お漬物は苦手なんですが、京都の浅漬け風のお漬物は大丈夫なんです。
c0074444_10222972.jpg
細かく刻んである柴漬けとか、壬生菜とか、好きですね。
ご飯にのせると、とても綺麗です。
c0074444_10181461.jpg
関西風のお惣菜(おばんざい)も大好き。
にしんの炊いたんとか、棒鱈とか。
おじゃことか、塩昆布は、必ず買います。
c0074444_1023996.jpg
美味しそう。
変な懐石料理で、何万も取られるくらいなら、錦市場でおばんざいを調達して、ホテルでビールなんてのも良いかもしれませんよ。
c0074444_1019377.jpg
ちょっとづつ、お味見をしたい~!
c0074444_10213945.jpg
手拭いを売っているお店もありました。
ランチョンマットになりそう。

c0074444_2016569.gifまた、冬に来ていろいろ買いたいです。
新幹線の時間が遅いこともあり、傷むものは買えませんでした。
次回の楽しみです。

デパートやお土産もの屋さんで、生八つ橋を買うよりは(失礼)、
錦のおまんやさん(饅頭や餅菓子を売るお店)で調達する方が
気が利いていると思います。
[PR]
by blueinjpn | 2008-07-28 20:52 | 旅行
c0074444_937256.jpg
最終日、龍安寺へ。
c0074444_9393991.jpg石庭で、有名なお寺です。
c0074444_938467.jpg
京都のお寺は、もともと公家などの別荘だったものを寺に改めたものが多いので、敷地は広々としています。龍安寺は、徳大寺家の別荘だったもの。
c0074444_9413550.jpg
この蹲踞には、中心の四角を「口」として、「吾唯知足」(われただたるをしる)の4字が刻まれています。
戒めの言葉ではあるけれど、人間の欲望は留まらないからなあ。。
c0074444_940454.jpg
鏡容池には、今がシーズンの蓮の花が。
昔、公卿が舟遊びをしたといわれる広い池です。
c0074444_943630.jpg
ピンクの蓮。もう少し、近くで見えると良いのだけれど。。
c0074444_938662.jpg
黄色の蓮。
極楽浄土を象徴する花。

今生ではもう逢えない、とうとう逢うことが叶わなかった人。
お盆の始まりに、京都を旅するのも何かの縁だったのかもしれません。
お寺廻りをこんなにしたのは、初めてでした。
c0074444_6554523.jpg
[PR]
by blueinjpn | 2008-07-26 23:59 | 旅行
今回の京都でイチバン鼻息も荒く、予定を決めていたのがこれ!(他は、イノダコーヒと錦市場くらいしか考えていなかった 汗)
c0074444_10184085.jpg
上七軒ビアガーデン068.gif068.gif068.gifですっ。
c0074444_10191228.jpg
なんと、風流じゃあございませんか。京都って素敵ねえ。
雅(みやび)よ、みやびっ!
c0074444_1019434.jpg普段は、一見さんお断り。
7/1-9/10(2008年)の間だけ、ビアガーデンとしてOpen
しています。

私のようなビンボー人なぞハナも引っかけて頂けない、
そうここは京都の花街 上七軒でございますわよ。
置屋さんなわけね。
いやいやいやいや、
興奮しますっ!(オヤジモード全開)024.gif

席がなくなるのを恐れ、17時前に到着。

オープンと同時になだれこもうとしたら、
えーっ、17:30からOpenですと。
雑誌には17時って書いてあったのに~025.gif
c0074444_10212227.jpg
インターネットで確認してきたという他の方も、17時に来ていて、17:30のオープン時には、たいそうな人出に。

がっ!この入口を見た瞬間、外で30分間蚊に刺され続けたことも吹っ飛んだわ。
池に掛る橋を渡って、夢の世界へ!070.gif070.gif070.gif070.gif070.gif
素敵っ!私もお茶屋遊びが出来るほど、出世したのね(いや、違うんだが 汗)。c0074444_1022416.jpgc0074444_1026026.jpg
人気のテラス席に座れました。
ほとんどが予約の方で、お座敷、室内のテーブル席も、あっという間に満席。
日曜の夜なので(まだ明るいですが)、なんとかフリでもいけましたが、
予約された方が良いかと思います。
c0074444_1022691.jpg
席料として、まず中生に、お通し2品がつきます。これで、1,800円
この日は、辛子豆腐と枝豆。
追加のビールや、おつまみは900円均一。

夏の京都へ行かれる方には、絶対おススメです。

なぜならっ!ここでは、
舞妓さんや芸妓さんに逢えるんどすえ~! 
053.gif053.gif053.gif053.gif053.gif053.gif053.gif053.gif

そうは言っても、彼女たちが来るのは、遅くなってからだろうなあと思っていたら。。。。
c0074444_1022592.jpg

あ~っ!隣のテーブルに舞妓さんがっ! 
か、可愛い~っ!!オジサンは嬉しいよ。012.gif012.gif

以下、上七軒キレイドコロ コレクション。

Ready? Goooooooo!!!


c0074444_125796.jpg
清楚で、はんなりとした可愛い舞妓さん。
舞妓さんのイメージとおりです。ふくよかな笑顔が素敵です。
市内ですれ違うことはあっても、お酒の席で見かけることなんぞございませんでしたので、すっかりとゴキゲンになりました。
舞妓さんは、ピンクの浴衣姿です。
c0074444_1024112.jpg
別テーブルの舞妓さんは、現代的な舞妓さん。
お目目がクリクリしています。
舞妓さんウォッチングに忙しくなってます。。。003.gif
c0074444_1255198.jpg
一見さんかつ観光客の私たちのテーブルなど、どなたもお見えにならないかと思ったら、
今宵、ナンバーワン美人の芸妓さんが来て下さいました。053.gif053.gif053.gif
き、緊張しました。。042.gif042.gif 芸妓さんは、ブルーの浴衣です。

さすがに、接客のプロ、シロウト相手にも場を保たせてくれます。

2人の舞妓さん、3人の芸妓さん、 合計5人がOpenから各テーブルを回ってくれること。
夏の間は、ビアガーデン当番が、持ち回りであること。
予約なしにテラス席に座れたのは、運が良かったこと。

舞妓さんも、芸妓さんも全員、各テーブルに回るそうなので、座っていれば、席に着いて下さるそうです。
(もちろん、お馴染みさんの優先順位が高いですが)

この日は、舞妓さん、芸妓さんとも、お綺麗な方が多くて、ラッキーデーでした。
検索してみたら、他の人のブログに映っている方より(失礼)、断然綺麗だったもん。

舞妓さんたちに会えるかどうか分からないし、見たとしてもとおーーくからと思っていたのに、
大変ラッキー、しめしめなことでございまして、
これ以上舞妓さん、芸妓さんが回ってきた日にゃあ、興奮のあまり倒れそうなので、失礼させて頂きました。

1,800円、約40分余りの滞在でしたが(せっかちだ。。)、大変エキサイティングな経験でした。

夏に京都へ行かれる方には、
自信を持っておススメです。


ただ、お座敷優先ですから、美人度のあたりはずれはありそうな気がします。
日曜は、おススメかもしれません(責任は持てませんが)。

7/1-9/10 5:30-10:00PM 
8/15-8/17は休業
です。 ~2008年度~

上七軒は、京都で一番古い花街だそうです。

c0074444_10343790.gif

[PR]
by blueinjpn | 2008-07-23 23:59 | 旅行
c0074444_13512892.jpg
ねねの道からは、京都らしい景色が広がります。
c0074444_13514518.jpg
いかにも、女性が好みそうな雰囲気がありますね。
c0074444_1352957.jpg
あちこちに、絵になるシーンが。c0074444_13523879.jpgc0074444_13522761.jpg
ガイジンの舞妓さん(変身したのでしょう)が、嬉しそうにポーズを取っていました。
お綺麗ですよ。
c0074444_1123855.gif

[PR]
by blueinjpn | 2008-07-23 00:09 | 旅行
高台寺へ。
c0074444_1332788.jpg
豊臣秀吉夫人 北政所(ねね)が、秀吉没後、余生を過ごした場所です。c0074444_13322585.jpgc0074444_1333830.jpg
ねねの道から、高台寺へ向かう石段が好きです。
この階段だけは、何度も歩いたのですが、高台寺へ入るのは初めて。
実は、豊臣秀吉があまり好きなタイプではないので、興味がなかったのもあります(失礼)。
c0074444_13334332.jpg
方丈庭園には、白砂が円錐型に2か所盛ってあります。

これは何故かと係の方に問うたら、

門の前にこの砂を盛るのは、客人をおもてなしする意とのことです。清めてあるという意味もあるでしょう。
レッドカーペットならぬ、ホワイトカーペット?この砂を崩して客人が進むらしいです。
料亭(料理屋さん)の玄関下にも、盛り塩がありますが、同様の意味なのかな?

そして、昔は電気がないので、この白砂(光る成分が含まれている)で明かりを採ったとのこと。
昼は陽光、夜間は月の光が、白砂の盛り砂に反射したそうです。
c0074444_1334818.jpgc0074444_13343840.jpg
女性の寺らしく、名所のポイントポイントに、係の女性の方がいらして、案内してくれたり、説明してくれるのも、細やかな気配りでした。
暑い中、日傘をさして立っていらした係の方、ご苦労様です。c0074444_13342728.jpgc0074444_13365989.jpg
豊臣秀吉は、女好きで、側室も多く、北政所は、気を揉むことが多かったのでしょう。
織田信長に愚痴をこぼしたのか、織田信長から、彼女に宛ててやさしい手紙が届いています。
池波正太郎先生をはじめ、色々な訳を目にしたのですが、ぴんと来なかったので、自分で訳してみました。

信長は、秀吉のことを 『はげねずみ』と呼んでいるのが、可笑しいです(笑)
c0074444_13564342.jpg

殊に土産、色々美しさ、中々目にも余り筆にも尽し難く候。
祝着ばかりに、この方よりも何やらむと思ひ候へば、その方より見事なる物持たせ候間、
別にこころざしのなきまま、まづまづこの度はとどめ参らせ候。
重ねて参るのとき、それに従ふべく候。
なかんづく、それのみめぶりかたちまで、いつぞや見参らせ候折節よりは、十のもの二十ほども見上げ候。
藤吉郎、連々不足の旨申すの由、言語道断・曲事に候。
いづかたを相たづね候とも、それ様程のは、又再び、かの禿鼠相求め難き間、これより以後は身持を陽快になし、いかにも上様なりに重々しく、悋気などに立ち入り候ては然るべからず候。
ただし女の役にて候間、申すものの申さぬなりに、もてなし然るべく候。
なほ、文体に、羽柴には意見請ひ願ふものなり。


このたびは、素晴らしいおみやげをありがとう。気を遣って選んでくれたことが良く分かる品々で、嬉しさは筆にも表わせないほどです。
こちらからもなにかと考えたのですが、このおみやげに匹敵するものも思い付かないので、今回はお送りするのを止めました。
何か考えておきますので、次回を楽しみに待っていて下さい。

それから、驚いたのは、しばらくぶりにお逢いしたら、貴女が10倍も20倍も美しくなられていたことです。
藤吉郎(秀吉)は常々、不平不満を言うとのことですが、全くもって言語道断、けしからぬことです。
どこを探したところで、貴女のような素敵な女性はいないのですから、禿鼠(はげねずみ)には勿体ないほどですよ。
貴女もやきもちなど妬かず、秀吉夫人らしくゆったりと構えていらっしゃい。
女性らしく、優しくしてあげること。

羽柴(秀吉)には、信長がこんなことを申していたと、手紙を見せてやりなさい。

~Blue意訳~
c0074444_13372658.jpg
可愛い妻、賢夫人と呼ばれながら、彼女の心のうちはどうだったのでしょうか。

c0074444_13444815.gif

周辺地図はこちらへ。
[PR]
by blueinjpn | 2008-07-22 23:59 | 旅行
c0074444_1473192.jpg
2日目は、銀閣寺へ。
昨日、近くまで行ったのですが、歩き疲れて辿りつけなかったので(汗)。
c0074444_14739.jpgc0074444_1464323.jpg

残念ながら、銀閣寺(観音殿)は、修復工事中でした(涙)。(上写真左)
平成20年2月から、2年間かけての屋根の葺き替えおよび部分修理の工事だそうです。 京都へ行かれる方は、ご注意のほど。
お庭他は、通常通り見ることが出来ます。
上写真右は、国宝の東求堂です。c0074444_1444252.jpgc0074444_145932.jpg
上写真左 向月台
上写真右 銀沙灘

方丈前には白砂を段形に盛り上げた銀沙灘や円錐台形の向月台があります。
銀沙灘は月の光を反射させるためとか、向月台はこの上に坐って東山に昇る月を待ったものだとかの俗説がありますが、
これら二つの砂盛りも室町時代まではとうてい溯り得ず、近世以後の発想ではないかと思われます。
銀閣寺サイトより)

俗説が素敵なんですけど。。庶民は夢見ていたいのよ。。
c0074444_1453967.jpgc0074444_1455953.jpg
与謝蕪村 飲中八仙図(右)の襖絵、左は池大雅か富岡鉄斎でしょうか?よく分かりません。。。
c0074444_1410665.jpg
c0074444_141112100.jpgc0074444_14113058.jpg
洗月泉の下には、硬貨が沢山沈んでいました。。トレビの泉のつもり??
向月台とか、洗月泉とか美しい名称が多いです。月に因むのが多いのは、ここから眺める月がたいそう美しいのでしょうか。
方丈から、銀閣寺(観音殿)を眺めると、その上方に美しく月が輝くのかもしれません。
見てみたいものですね。(銀閣寺の工事が終わるのは、2年先ですが)
c0074444_14131861.jpg
政治面ではイマイチだったらしい足利 義政(あしかが よしまさ)が、山荘として建てたもの。
政治家としてより、遊び人 文化人(酒、女、歌、別荘造り、趣味。。。)として生きたかったようです。
c0074444_144862.jpg

c0074444_632281.gif
不仲で、悪妻として名高い妻 日野富子(金銭感覚に抜きんでる)を避け、
隠れ住んでいた隠遁の場。
京都のお寺の中では、コンパクトで、生活するには良さそうな大きさです。

何事も 夢まぼろしと 思い知る
         身には 憂いも 喜びもなし


                     足利義政の辞世の句。

侘びさびを感じます。。(侘びしく、寂しかったのかな)

偽りの ある世ならずはひとかたに 
          たのみやせまし人の言の葉


こちらは、日野富子の辞世の句。人間臭い句ですね。
面倒事を避け、絵空事ばかりの夫は物足りなかったのか。。

タクシーの運転手さんに伺ったところ、
雪景色の銀閣寺は、それは趣のあるものだそうです。

それも2年先の冬になるわね。。
[PR]
by blueinjpn | 2008-07-20 23:50 | 旅行